ミドルエイジの服に迷ったらTETE HOMME|東京発の大人カジュアル
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30代・40代からの「何を着ればいいか分からない」を解決する東京発メンズブランド TETE HOMME(テットオム)を紹介。ビジネスもカジュアルも使える大人の着こなしのヒントをまとめました。
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結論:30代・40代になって「若い頃の服が似合わない、でもおじさん臭いのも嫌」と感じているなら、東京発メンズブランド TETE HOMME(テットオム)をのぞいてみるのが近道です。ビジネスにもカジュアルにも寄せやすい、ミドルエイジ向けの「ちょうどいい一枚」が揃っています。
▶ ミドルエイジに必要な洗練されたウェアをビジネス・カジュアルなどシーンを問わず提案する東京発メンズブランド【TETE HOMME】![]()
「中年」より「ミドルエイジ」と呼びませんか
正直に書くと、筆者自身もいわゆる「中年」と呼ばれる年代に差し掛かっています。ただ、「中年」「おじさん」という響きは、できれば使いたくない言葉です。どこか自虐を含んでいて、口にした瞬間に背中が丸まってしまう気がするんですよね。
とはいえ、ここで「もう自分は中年だから」と諦めてしまうと、本当に見た目から老け込んでいくのが怖いところです。服装も髪型も姿勢も、自分で「どうせおじさんだし」と線を引いた瞬間から、更新が止まってしまいます。
だから筆者は、あえて「中年」ではなく 「ミドルエイジ」 と呼ぶようにしています。同じ年代を指しているのに、カタカナにするだけで不思議と背筋が伸びる。言葉は想像以上に気分を左右するものです。「中年だぞ」ではなく「ミドルエイジだぞ」と、少しくらいカッコつけていきましょう。
カッコつけるなら、形から入るのが一番早い
そして、カッコつけるには 形から入るのが一番早い というのが筆者の持論です。マインドを変えるのは難しくても、服を変えるのは今日から始められます。ジムで体を絞るより、新しい趣味を始めるより、1着いいシャツを着るだけで印象は確実に変わります。
「形から入って、気分から変えていきたい大人の男性」にハマりやすいのが、今回紹介する TETE HOMME です。
30代・40代になると、急に「服が決まらない」問題が起きる
20代の頃はなんとなく流行のブランドを着ていれば格好がついたのに、30代を過ぎたあたりから「若い頃の服が似合わなくなってきた」と感じる男性は多いはずです。
- ロゴTシャツやダメージジーンズは、さすがに気恥ずかしい
- かといってスーツ以外のキレイめが分からない
- ユニクロや無印だけだと、少し物足りない気がする
- 週末、子どもや妻と出かけるときの服がマンネリ化している
- 同僚との飲み会やちょっとした食事会で「何を着ていこう」と毎回悩む
この「若すぎず、おじさん臭くもなく、でも無難すぎない」の着地点を探すのが、ミドルエイジのファッションで一番難しいところです。
TETE HOMME(テットオム)ってどんなブランド?
TETE HOMME は、「ミドルエイジに必要な洗練されたウェアを、ビジネス・カジュアルなどシーンを問わず提案する」ことをコンセプトにした東京発メンズブランドです。
大人の男性が抱える「今の自分に似合う服が分からない」という悩みに対して、シンプルで品のあるベーシック を軸にしたアイテムを展開しています。
コンセプトがミドルエイジ特化
メンズブランドは数多くありますが、「ミドルエイジ」をはっきりコンセプトに掲げているブランドは実は多くありません。多くのブランドは20代〜30代前半をメインターゲットにしていて、40代以降になると「サイズ感が若すぎる」「シルエットがタイトすぎる」と感じる場面が増えてきます。
TETE HOMMEは最初から大人の男性をターゲットにしているので、サイズ感・素材・デザインのすべてがミドルエイジに合わせて設計されている のが最大の強みです。
ビジネスもカジュアルもカバーできる
TETE HOMMEのラインナップは、ジャケット、シャツ、ニット、パンツ、アウターといった大人のベーシックが中心。ビジネスカジュアル、オフィスカジュアル、休日のきれいめコーデなど、シーンをまたいで着回せる服 が揃っています。
「仕事にも着ていけて、休日にも使える」という服は一見地味ですが、大人になるほど出番が多くなる最強カテゴリーです。
TETE HOMMEがミドルエイジに向いている3つの理由
1. シンプルだが「大人の品」がある
ベーシックな服は、ともすれば地味で垢抜けない印象になりがちです。TETE HOMMEはシンプルさを保ちながらも、素材の質感、シルエット、ディテールの作り込みで「大人の品」を出しているのが特徴です。
ロゴで主張するのではなく、生地と作りで品を出す。この方向性は、年齢を重ねるほど価値が分かりやすくなります。
2. サイズ感が「今のミドル」に合っている
年齢とともに体型は少しずつ変わります。若い頃と同じサイズ感で選ぶと、妙にタイトだったり、逆に昔の「ゆるすぎるシルエット」になってしまったり。
TETE HOMMEはミドルエイジの体型を前提に設計されたシルエット なので、試着なしで買っても大きく外しにくいのが安心ポイントです。
3. 一着で複数シーンに使い回せる
1着で「平日のオフィス」「休日のカフェ」「同僚との飲み会」のいずれにも使えるアイテムは、コスパが高いだけでなく、クローゼットもすっきりします。
大人になると、服の数を増やすよりも、質のいい定番を回すほうがストレスが少ない ことに気づきます。TETE HOMMEはその「定番の置き換え」に向いたブランドです。
筆者も切り替えたら「周りの反応」が変わった話
ここで少し、筆者自身の体験を書かせてください。つい最近までは、20代の頃に買ったシャツや上着 をそのまま着回していました。別に破れているわけでもないし、まだ着られるのにもったいない、というケチな気持ちがあったんです。
ですが、あるときふと鏡に映った自分を見て「これはさすがに無頓着すぎるな」と感じました。シルエットが今の体に合っていない、色味や生地の雰囲気が今の年齢と釣り合っていない。着ているというより、服に着られている 状態でした。
思い切って一新したら、空気が少し変わった
思い切ってTETE HOMMEでジャケットとシャツを数着だけ買い替えてみたところ、明らかに周囲の反応が変わりました。特に印象的だったのは、幼稚園のママ友の目線 が少し変わった気がしたことです。
大げさな話ではなく、朝の「おはようございます」の間がほんの一瞬だけ長くなった、とか、前よりも会話が続きやすくなった、というくらいの微妙な違いです。劇的に何かが変わったわけではありません。
ミドルエイジの印象は「一瞬の積み重ね」でできている
ただ、40代以降の印象って、こういう 「ほんの一瞬」の積み重ね でできているんだと思います。服を新調しただけで、自分に対する周囲の扱いがほんの少し丁寧になる。これは体験してみないと意外と実感しにくい効果です。
お金をかけて全身を入れ替える必要はなくて、まず上半身の数アイテムから変えるだけでも十分に違いは出ます。筆者のように「20代の服をまだ着ている」自覚がある方は、一度鏡の前でチェックしてみてください。
こんな人・こんなシーンにおすすめ
シーン1:子どもと出かける休日の服装に悩んでいる
小さな子どもと公園や買い物に行く休日は、動きやすさも大事だけど、だらしなくは見えたくない。この絶妙な線引きに、キレイめカジュアルのTETE HOMMEはハマりやすいです。
シーン2:オフィスカジュアルの正解が分からない
私服OKの会社や、週1〜2のリモート日に何を着ればいいか迷っている人にも向いています。ジャケット1枚あれば商談にも出られる、という切替のきく服装 が作りやすいのが強みです。
シーン3:昇進・転職を機に服を見直したい
役職が上がったり、新しい職場に移ったりすると、自然と「服装の印象」も問われるようになります。派手にブランドを変える必要はなくても、ベーシックを一段階アップグレードする ことで印象は明確に変わります。その最初の1着としてもおすすめできます。
TETE HOMMEで服を選ぶときのコツ
コツ1:まずはジャケット・シャツ・ニットから
いきなり全身をブランドで揃える必要はありません。すでに持っているパンツや靴に合わせやすいトップス から試すのがおすすめです。ジャケット1枚、上質なシャツ1枚、きれいめなニット1枚。この3点の置き換えだけで、印象は大きく変わります。
コツ2:色は「ネイビー・グレー・ブラウン」から
ミドルエイジのベーシックは、ネイビー・グレー・ブラウン・オフホワイト あたりを軸にすると失敗しにくいです。黒だけで固めるとシャープすぎることがあるので、少しやわらかい色味を1つ入れるとバランスが取れます。
コツ3:サイズで迷ったらジャストを
ゆったりを意識しすぎると「昔の服を引きずっている」印象になりがちです。大人になるほど、ジャストサイズで清潔感を出す ほうが今っぽく見えます。サイズ感に迷ったら、普段より少しだけタイト寄りを試すのもアリです。
まとめ:「大人の服、どれを選べばいいか分からない」人の最初の一歩に
| 悩み | TETE HOMMEが解決しやすい理由 |
|---|---|
| 若い頃の服が似合わなくなった | ミドルエイジ設計のシルエットと素材 |
| おじさん臭く見えたくない | 洗練されたシンプルさで品を出す方向性 |
| 仕事と休日の服を分けるのが面倒 | ビジネスもカジュアルも1着で使える |
| 何から買い替えればいいか分からない | ジャケット・シャツ・ニットの定番から揃う |
ミドルエイジのファッションは「正解」を知っているかどうかで、買い物効率も着こなしの印象も大きく変わります。
TETE HOMMEは、大人の男性が等身大で着られる服を、東京発の視点で提案してくれるブランドです。「なんとなく服選びに迷っている」状態を脱する最初の一歩 として、ラインナップを一度のぞいてみるのをおすすめします。